沼津の祭りにての感じたお話

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先日、沼津へ行って来ました。

今回で70回目を迎える沼津の夏祭り、狩野川花火大会が

開催され、丸一日沼津を楽しむことができました。

 

実際にお祭りがあると知ったのは実はその3日前からだったんですね。

そして、一番の決め手が、、

ポスターで、惹かれてしまったんですよね。

 

ラブライブ!サンシャイン!!のコラボとなっている

可愛い9人の浴衣姿に、、

 

この衣装すごくいいなぁ〜と思いながら、

サイトを見てみると、

サンシャインぴっかぴか音頭で声優さんたちが、

踊っていて楽しそうだな〜と感じていました。

お祭りの概要を調べていくうちに気がついたのが、

Aqoursがステージにたつとのこと。

まさかのお祭りに参加するなんて驚いて、

距離と体力のことを悩んだ末に、

 

きっといい時間が過ごせれるだろうと思い

いこうと思いました。

 

当日の朝、

まずは先駆けに、

新東名高速道路にある、NEOPASA駿河湾沼津へ!

プレミアムショップがあったり、コラボフードとかあると知ったので、

早速、行って見たのですが、

午前中に入ろうとする場合は、

開店直後の整理券をもらう必要があるようで、

フリーに入れるのが午後かららしく

時間的に厳しかったので今回は断念しました。

それにしても人は多かったですね〜

富士急でスパイエアーのライブがあるみたいなので、

それも含め人が多かったです〜

 

他に観て周ると、

エイプリルフールで使われた人形が展示されていたり、

善子のサメベットまで展示されていて驚きました。

ご飯はそこで食べることに。

ソラノテラスというレストランで

コラボをやっていて、

Aqours膳 「真鯛のしゃぶしゃぶ」と「太陽のチキンソテー」

の二つのどちらかが選べれるようで、

僕は真鯛のしゃぶしゃぶをいただきました。

これがなかなプリプリしていて美味しかった〜

そして、特典にランチョンマットをいただけました!

 

オリジナルかき氷があったのですが、

お腹がいっぱいでまた今度食べたいと思いました。

 

そして、

沼津に向かうことにしました。

途中で有料駐車場に止めて、

歩いて街中に向かいました。

ヌーマズをみて、

サンシャインカフェをみて、

Aqoursがでる香陵広場を目指して歩くことに。

途中に、

近未来ハッピーエンドのジャケとなった

中央公園を横切ろうとした時、

新しいラッピングバスが展示されていたり、

淡島マリンパークからペンギンが来ていたりと、

賑やかでした。

あゆみ橋を渡り歩いて行きました。

 

付いてみたら、

いろんなお店と食事できるとこが中央にあり、

キッチンカーが来ていて、

一番くじやガチャ、グッズの販売、

15時からのステージで現れた時には、

ようやく間近に見ることができたこともあり、

嬉しかったです。

そして、みなさんの挨拶が終わり、

あいにゃの生歌を聴きながらの盆踊りのレクチャーをしてもらい、

会場のみなさんと一緒に

サンシャインぴっかぴか音頭を踊りました。

あっというまな時間でしたけど、

ここまでこれてよかったと満足な気持ちでいました。

 

また待っている間はゆっくり周りを散策したり、

して18時のステージでまた

盆踊りを楽しみました。

この会では自己紹介がいつものメンバーごとの掛け声で

始まり、会場はスタートから盛り上がりました!

 

終わり次第、

次にはこの祭りの目玉となる花火を見ようと移動〜

街中を散策して、

実際にアニメの中で登場した

本屋さんのマルサン書店をみて、

善子のマンションをみて、

花火がよく見えるとこを探していました。

 

やはり、有料席のとこがあるため、

土手に壁ができていて、

打ち上げるとこは見れそうにありませんでした。

そして、

終わり頃、

聞いたことのある曲が流れました。

聞いている途中

打ち上がる花火の色がさっきとまた変わり、

9色を使って鮮やかに空を照らしていました。

その流れていた曲は

「未熟DREAMER」でした。

なんか沼津なかなか感動的なことを

やってくれるな〜と

9人の踊りを思い出していました。

 

と、まぁ一日移動しっぱなしで

歩き疲れもありながらも

充実さを感じながら家に帰りました。

 

すごくいい一日でした。

 

こんな僕の一日でしたが

こうして作品と地域の協力があり、

準備に時間を費やしていたんだなと

思いました。

 

今はコンビニや、

飲食のお店ではいろんな

コラボが行われています。

 

こうした、

先駆けと新しい挑戦を「ラブライブ!サンシャイン!!」は

やっていると思いました。

アニメの入り口を外との交流をより作っていく

ような気がしました。

また話をここでしていこうと思います。

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